くうの音 -kunone- は、現在準備中です。

お手入れ

長く付き合う。深くつながる。

ペンダントの表面には、蜜蝋が塗り込んでありますので、水を弾きます。しかし、半年ほど使うと、蜜蝋は摩耗し、お手入れが必要になります。ですので、ペンダントには、簡単ではありますが、お手入れセットを同封しています。

また、ペンダント紐には、肌触りの良い国内産のワックスコードを使用していますが、こちらも、使用と共にくたびれていきます。

紐の交換については、下記製品を購入いただき、お客様の方で、必要に応じて交換していただくことをおすすめいたします。

(または、こちらで、交換費用1000円〜にて承ることも可能です)

使用している紐 一覧